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OL・学生・人妻の素人たちを餌食にしたスナイパーたちの超ハードなSM調教物語!
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TOPページ >[愛野ミク] ギャラリー (初めての浣腸)

愛野ミク メス豚:愛野ミク(あいのみく)
職業:ニート
サイズ:T156cm B89 W62 H90
更新日:2006/09/22


愛野ミク001 愛野ミク002
愛野ミク003 愛野ミク004
愛野ミク005
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管理人の独り言:

初めての浣腸

女の豊満な尻にかかると、するするとパンティーをむしりとってしまった。
たっぷりと脂ののった、白くて豊満な尻があらわれる。割れ目が白桃のように艶めかしく、いかにも大きな桃尻である。

「いや――っ、誰か・・・ああ、たすけて」

下半身をすっぽんぽんにされると、恥ずかしさに耐えるように豊満な白い尻を淫らに振った。

双つに割れた尻たぼが、ひくひくしている。

用意したガラス管浣腸器の細い挿入部分を、にゅっと艶やかな尻にはこんだ。

「あ、あうっ」

気がついたときには哀れなすぼまりをもっているアナルに、ガラス管浣腸器の細い先端が挿入されていた。

「うっうっ、何したの!?」

ガラス管浣腸器を入れられて泣きそうになった。

「・・・いくよ」

ぶちゅっと中身を押し込んだ。

直腸を通過する冷たい感触に、豊満な尻を左右に振っていた。

「あ、あうっ、どうしてそんな・・・ああ、恥ずかしいことをするの。ああ・・」

「トイレには行かせないからな」

その声を耳にして、気が狂ったように叫んだ。

「あ、あうっ、おなかが痛い、ああ、おなかが・・・!」

男から浣腸されるなんて、いままで経験したことのない恥ずかしいものだった。
今は、括られ、浣腸までされてしまったのである。

直腸の中に注入された液体のせいで、我慢していた便秘が、活動を始めてきた。

「お、おねがい・・・トイレに行かせて」
「駄目だ・・・まだまだ我慢してもらう」

「いや・・・だめなの、あ、あうっ、我慢できない」

よろよろしている女をみる目付きには、サディスティックな官能のよろこびが浮かんでいる。

「ね、トイレに・・・おねがい」

女の最後の誇りとして浣腸の結果だけは見せたくなかった。
男の目の前で排泄だけはしたくなかった。
そんなことを強要されたら。。。

「先生・・・こんなこと、知ってる?」

気が狂ったように、便意をもようしてきた。
よろよろしている女の豊満な白い尻を抱き締めた。
そして、あっという間に中指を女のアナルに貫通したのであった。

「ひゃ――っ、あ、あうっ、やめて、あ、洩れる――ッ」

アナルからたらたらと、浣腸液が洩れだした。

絶体絶命の境地に立って、甲高い悲鳴が響きわたった。

太い指が、ますますアナルに突き刺さった。

「・・・ウンチしたいんだろ、いってみろよ」

たっぷりと浣腸された直腸が、我慢の限界に達していた。
頭が真っ白になってしまった。

「あ、あああ、トイレに行かせて・・」

よろよろしながら狂ったようにトイレに向かって走りだしていた。

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